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# /etc/init.d/wxg startを実行するが、libstdc++.so.2.8 が無いといって起動せず。 potato配下のoldlibsより libstdc++2.8 をダウンロードし、
# dpkg -i libstdc++2.8....debを実行し旧ライブラリをインストールする。 動作が確認できたので、
# update-rc.d -f canna remove # update-rc.d wxg default 20を実行する。
potato では、kernel は自分でコンパイルしていたが、 新しいマシンでは、音を出すために ALSA,USB,...等のモジュールなどを 有効にする必要から、なかなか手間であった。
しかし、woody の kernel-image-2.4.X あたりからは、CPU 毎にイメージが 配布されているため、さらに手抜き管理に移行する。
# apt-get install kernel-image-2.4.16-686を実行すると、/etc/kernel-img.confに、
do_initrd = Yesを加えろとか、/etc/lilo.confに、
initrd=/initrd.imgを加えろとか言われる。すなおに従う。
append="apm=power-off"を加えていたが、これが機能しなくなっている。kernel を自分でコンパイル していた時は、APM を有効にしていたからなぁ.... /lib/modulesを探すと apm.o があるので
# modprobe apmすると、電源が切れるようになったので、 /etc/modules に
apmを追加する。
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