Parallels Desktop 5 for Macをインストール

| トラックバック(0)
つぶやく   

MacBookを使い始めてからOffice2008 for Macを入れて、 ひとまず仕事するには困らない状況ではあったが、 Parallels Desktop 5 for Mac の仮想化ソフトをいれてみた。

有償ソフトだけあって、MacとWindowsが共有するための便利な機能が 沢山もりこまれている。インストール直後、キーボードがUSキーボード 扱いになって手間取ったけど、JPキーへの変更方法がわかり、ひとまずWindows環境が それなりに使える状態になった。

Dockアプリとの連動なども完成度が高く"MacLook"機能を使うと、起動されているアプリが、仮想WindowsアプリなのかMacアプリなのか頭の中が混乱。 区別せずにシームレスに使えるのが本望なのかもしれないが、仮想Winアプリの設定を直すつもりで、Macアプリの設定を間違って変更してしまいそうなので、"Windows XP シルバーデザイン"を使うことにした。

0911102338_480x300.jpg

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://tsaitoh.net/cgi-bin/movabletype/mt-tb.cgi/2154

2011年12月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

アーカイブ

フレンド・リンク

Powered by Movable Type 4.37

このブログ記事について

このページは、T-Saitohが2009年11月10日 23:38に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「新型インフルかかっても...」です。

次のブログ記事は「MacPorts for SnowLeopard に変更」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。