昨日は、子どもがジュニアリーダーの活動に参加することになったので、 越前市・市子連の総会に参加となった。
その会合の最後に、越前市の環境政策課の方が、 学校の資源回収で雑誌を集める際に、「封筒・包装紙・紙空箱などの『雑がみ』は、 雑誌などの間に挟んで回収するようにしてほしい」との説明をしてくれた。 ビニール付きの部分や防水コーティングしてある紙はダメらしい。
資源回収を手伝う側からすると、雑誌の束が崩れやすそうに思うけど、 封筒や紙袋に入れて出してもいいとのことらしい。
昨日は、子どもがジュニアリーダーの活動に参加することになったので、 越前市・市子連の総会に参加となった。
その会合の最後に、越前市の環境政策課の方が、 学校の資源回収で雑誌を集める際に、「封筒・包装紙・紙空箱などの『雑がみ』は、 雑誌などの間に挟んで回収するようにしてほしい」との説明をしてくれた。 ビニール付きの部分や防水コーティングしてある紙はダメらしい。
資源回収を手伝う側からすると、雑誌の束が崩れやすそうに思うけど、 封筒や紙袋に入れて出してもいいとのことらしい。
みつくんが、6年で越前市子ども会リーダ研修に参加しているため、 味真野地区の保護者代表ということで、部会に参加。 春季研修の運営に、北新庄・北日野・味真野の保護者が参加するため、 その詳細を決めると勘違いしていた。
でも、運営部にて前回の研修の情報を元に実施方法の原案を示してくれたため、 特に詳細決めは不要だった。また、実際の研修の時も、 ジュニアリーダ・シニアリーダがほとんどを運営してくれるようで、 保護者は安全対策での注意・指導程度でいいみたい。 前回の部会で詳細が何も決まっていなかったので、 会議場所に先に行って、その場で色々調べて準備していたが、 楽な意味でムダ足だった。
※ジュニアリーダ:子ども会リーダの卒業生が入る、中高生のリーダグループ。 中学に入る時に自由参加。シニアリーダは、大学生が運営するリーダグループ。
5/29(Sun)に、池田町ファームハウス・コムニタで、午前:ウォーキング、午後:ピザ作り。
昨日、子供が「背伸びをしたらポキッと折れた」とか、言って壊れたメガネを持ってきた。 メガネのフレームの蝶番付近がキレイに折れている。 3か月ほど前に購入したばかりのメガネだし、乱暴な使い方もしているんだろう。 物を大切に丁寧に使うという思いも重要だし、 めがね屋にいくのも週末の方がよく選べるし、応急処置で直してみた。 といっても瞬間接着剤を普通に使ったってすぐ折れちゃうし、 カサの骨の補修材を1cmほどに切ってプラスチックのフレームを囲むように挟み込み、 瞬間接着剤を隙間に流し込む。
金属部分が目立つし、熱収縮チューブで隠すつもりだったけど、 ギリギリの細さのチューブを買ったもんだから、うまく覆えなかった。 「黒マジックで塗る?」ってきいたら、そのままで良いっていうし以下のように完成。 少しでも目立たないようにと金属部分は、細かい紙ヤスリで磨いてあげた。
でも、目立つ補修跡だけど、本人は意外と気にしていない。週末のメガネ屋は当分ナシかも...

先日、あゆちゃんのスケスケ卵の理科研究が、越前市の市役所ホールにて展示されていた。 理科研究といっても3年じゃ、実験のやり方なども解っていないし、 何をすべきかそれなりに親の手が入っている。 親もそれなりに手伝っているから、展示されるのはそりゃちょっとは嬉しいんだけどね。 ただ、その展示を見ていて、ちょっと問題ではないかと思うネタが...
気になったのは、昆虫採集の作品なんだけど、作品の半分が外来種の大型カブト。 クワガタも巨大なクワのover 5cmもの。 たぶん親の趣味がそのままとは思うけど、『昆虫採集』じゃあねぇじゃん。
そんなことをつぶやいていたら、知り合いの人曰く、 『何年か前、非常に精巧に作られたスターリングエンジンが,小学校の部で受賞していました。』 とのネタが...学研の付録じゃああるまいし... こんなん、小学生が作れるわけねぇじゃん。 小学校でも、あからさまな親作品は市に出しちゃだめでしょ.... 付録を、温め方を変化させながら、回転速度を計測しました...なら、子供でもできるだろうけど...
子どもだけではなかなかできない、理科研究・自由研究だけど、 数学の先生が『「7は2×5-3,それま出てきた素数を1回だけ使って計算できる数。」 というのを30まで、子どもに調べさせてみた...』というネタを聞いた。 その計算を子どもが自分で試行錯誤しながら何日もかけてやったとの話で、 理工系技術屋には思いつかない自由研究と感心&子どもの努力も必要なネタだし、いい作品だったんだろうなぁと思う。でも、子供だけじゃ、このネタを自由研究にしようなんて、考えもつかないよねぇ~。
越前市武道館で開催された子ども会カルタ大会、うちの子どもが出てる訳じゃないけど、愛育会の広報として写真撮影。

小学校の保護者会にて、広報部部長の仕事をやっているけど、 次年度の役員(会長/副会長×3)を選ぶ委員に任命されていて、 昨日12/9に選定委員があつまって、誰がいいのかを決めていた。
もともと、他の人の名前を大量に覚えるのは苦手な性分で、 他の人が「××さんは実行力もあっていいよねぇ~」という話題に上がっても、 「誰だっけ?」と、名前と顔が一致している人の方が少ない。ということで、選定委員に 名前の上がったのは、間違いかもね。どちらにしろ、来年度の広報部部長さんを、 推薦しなくてはいけない立場なんだけど、今年協力頂いた広報部委員の方も、 実行力のある人は地区役員やら、家の仕事が忙しいやらで、頼める人が少ない状況。困ったなぁ...
今日は小学校の保護者会主催の学年対抗ソフトバレーボール大会。 皆さん、試合・応援と盛り上がっていました。 私は、広報誌の写真撮影をしていましたが、 なかなかいい写真って難しいっす。
小学校のPTAの広報誌「あじまの」作成の広報部にて、秋の号の12/15発行に向けて、 掲載記事を考え、関係の方に原稿依頼するまでの作業を行った。 秋は様々な行事があるため、紙面は盛りだくさんの内容になりそう。 他の委員の方も、忙しい中の参加ながらも、都合の合わない方もおられ、 紙面の担当量も多かったりでしたが、無事打ち合わせを終えることができた。