コンピュータの最近のブログ記事

プリンタのインクの2色がそろそろ切れそうで、交換作業を行う。 ついでにノズル目詰まりのクリーニングを行った。 すると、「廃インク吸収パッドの吸収量限界に近づいている」との警告がでた。

Webで調べると、吸収パッドを交換もできるようだけど、持ち込み修理になりそう。 インクジェットは、目詰まり防止のために定期的にインクを噴出させる必要があり、 この際のインクを吸着させるパッドが限界みたい。

今、機種変更をするのであれば、同じようなCopy&スキャナ&プリンタの複合機で、Wi-Fi対応でネットワークプリンタとなると、EP-804A(LAN/WiFi対応:30K円)、PX-434A(WiFi対応:16K円) しかし、 ある程度避けられない吸収パッド限界で、機種更新というのであれば、 わざわざ高い機種を買うのはもったいないように思う。 ネットワーク非対応であれば、PX-404Aで(10K円)

でも、前回の機種変更も、12月の年賀状印刷の季節だったな。 今の機種 EP-801A が2008年の機種だったから、たった3年間しか持たなかった.... コストパフォーマンス悪...

追記: プリンタは、環境負荷も考え、最終的にEP-801Aを修理に出すことにした。 他の記事みていると、保証切れだと7000円ほどって書いてあったけど、 最終的には、3,700円ほど+修理依頼補償金1500円で、約5千円で 当初予定よりは、少し安く上がったかな。

新しいキーボードを購入。最近購入したパソコンのキーボードを入れ替える。 ほとんど寝ている状態に近い座椅子にくつろぎながらパソコン操作をするときに、 以前から使っていたキーボードは、到達距離が50cmほどでギリギリ。 2.4GHzの到達距離10mとかのキーボードで、コンパクトなのを探していた。

ただ、新しいキーボードは、F/Jのホームポジションのマークが浅く、 隣のキーの刻印の感触と区別しづらい。 しかたがないので、奥さんの凸凹シールの適当なのを、貼る。

今まで、そんなにキーボードにこだわらない方なんだけど、 くつろぎ体勢でキーを打っていると、冬になって猫がおなかの上に乗ってくる。 こうなると、腰のあたりのキーを打つときは、完全にブラインドタイプ。 ホームポジションが触感で分らないとイライラ状態。

1月ほど前に入れ替えたパソコン(DELL Inspiron 2310)だけど、 付属のワイヤレスキーボードは、スタイリッシュなのはいいけど 無変換・スペース・変換キーの幅と位置が変則的で気持ち悪く、 以前のパソコンのキーボードを使っていた。

だけど、一体型パソコンの本体下に格納しておく置き方だし、 古いパソコンの音量調節付きの厚みのあるキーボードは、 高さがギリギリで音量つまみの高さを削るなどしたけど、 何かと格納時に引っかかる。

しかたがないので、サーバ機(ネット越しで使うのでキー操作はめったにしない) のキーボード&マウス(おまけキーボード)を出してきた。 ただ、無線親機がみつからずに探し、ようやく入れ替え。

この記事を書きながら、キー操作感を試しているわけだけど、 キーもマウススクロールも感触が『軽い』以外は問題ないかな。 ただ、音量調節つまみがなくなったので、「子供にウルサイ!」と言っても、 うまく音量操作ができるかな....

一応、Amazonでキーボードを探してみたけど、テンキーなし・トラックボール付きのワイヤレスキーボードを「ぽちっとな」したかったけど、ひとまず我慢。

新しいパソコンのキーなんだけど、キー配置が気持ち悪い。 スペースキーの幅が、2.5文字分しかない。おかげで、変換キーが1個分左にずれてる。 Mac使っててタイプ感覚をそろえるために、IME-ONを変換キー、IME-OFFを無変換キー に割り当てているもんだから、英字・日本語が混在する文章だと、やたらと手が混乱する。 おかげで、古いUSBキーボードひっぱり出してきて文章を入力してる。

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上のキーボードが古い一般的なSpaceキーの幅。 下のキーボードが新しいパソコン。

((2011/10/01:追記))
やっぱり耐えられん。 絶命したパソコンのキーボードと入れ替え。 ただ、音量調整のダイヤルの厚みで、本体下の空間にキーが収まらない....
さっそくダイヤルを抜いて、2mmほどニッパ&ヤスリで高さを削る。見栄も変わらずに収納ができるようになったぜ。

木・金と夏季休暇にしていたけど、この休みはクローゼットの模様替え。 洋服掛けをメタルラック化するために、通信販売で購入した。大物は1日で届いたけど、 小物が届かない。

これがないとクローゼットに服を戻しづらいので、 通販の配達状況をチェックするが、とっくに福井の配達所には届いている。 大物は配達所到達の昼には手元に届いていたし、確認の電話を入れた。

電話すると、不在でもどってきた未配達の記録にも無いみたいで、 整理番号を伝えると、どうも納品用紙が見当たらなくって、 配達されないままだったみたい。

昔なら、通信販売なんて3~4日かかるのなんてあたりまえだったけど、 注文の翌日or 2日間で届くのが当たり前。宅配業者って発達したよなぁ... ふと、昔はメールの配送なんて、間にUUCPとか絡んで、数時間かかっても 普通だと思ってたけど、最近は分単位でも遅いって思うもんなぁ...

子どもの夏休みのネタでExcelを子どもにちょっぴり教えてみた。 子どもも面白がってるし、パパ・ママそろって色々教える。

ママ:「保存するときは、このフロッピーのアイコンを押すんだよ。」
パパ:「あれ?、フロッピーって実物しってるんだっけ?」
子供:「名探偵コナンでフロッピーでてくるから知ってるよ...」
パパ: (さすが...10年成長していないコナン君...)

年末からエアコンが壊れていたけど、夏を前に工事。 朝から思ったより時間がかかった。 最後に工事士さんの評価アンケートの 記入があった。技術屋の興味の下らない質問にも付き合ってくれたし好評価。 ただ細かく言うと、「操作説明は丁寧でしたか?」...一切ないし^_^;。マニュアル見るしいらんし。

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新しいエアコンだけど、富士通ジェネラルのnocria。 リモコンとエアコンが無線式なので、赤外線だと届かない...といった心配もない。 さらに、リモコンとパソコンが接続でき、エアコンの温度情報などをモニタリングでき、 電気代の月変化を記録できる。

当然、パソコン大好き人間にすれば、制御対象としては面白い。 まずは、リモコンのデバイスを確認すると、上記のような、USBシリアルのCOMポートデバイス。 あれ、TeraTermでCOMポートにアクセスして通信速度変えまくったけど、反応ないぞ... プロトコルはバイナリなのかな....

我が家のパソコンは、デスクトップ型でラックの左側が本体、右側がモニタ&キーボード。 んで昨日、色々作業していて、ラック左側の前にある××を取って欲しかったので、子どもに 「パソコンの前にある××取って...」と伝えたんだけど、あゆちゃんはパソコンのモニタと キーボードを見つめて「?????(どこ?)」という顔をしている。

ということで、パソコンの本体とモニタの説明をする。 そーいえば、うちの母も昔、似たようなことをしている。 職場より自宅サーバを操作中に使っているときに、まちがってBIOSに落としちゃったので、 パソコンのリセット&再起動をしたかった。 んで、電話で母に、「パソコンの緑スイッチの下のボタンを押して!」と頼んだら.... いつになってもサーバが立ち上がらない。しかたなくあきらめて帰った時に確認したら、 「キーボードのCaps Lockの緑のランプ」を勘違いして、その下のシフトキーを連打していた...

そういえば、昔のパソコンってPC-8001とかだとキーボードと本体が1つなのが普通だったもんなぁ...
んで、それこそPC-8001の時代のコモドールが、最近 Atom プロセッサを搭載し、 Commodore 64 として復刻されている。 昔の安っぽいLEDの雰囲気もそのまんま。そのくせ裏を見るとDVD,HDMIか盛りだくさん。

昔、あこがれた機体だし、思わず欲しい...と思うんだけど、居間のTVにつなげても、 HDMIケーブルがつながっているので Wireless キーボード的には使えない。


姉よりパソコンがネットワークにつながらないとの相談。 ディスク容量の不足がどうこう...と言っていたし、パソコンを持ってきてもらう。 確認すると、25GBほどのCドライブが容量残0%。 たぶん、ネットワークにつながらないのは、容量不足でウィルス対策ソフトが 正常に動かなくなって、強制ネットワーク遮断あたりが原因かと思われる。 さっそく、[マイコンピュータ]-[Cドライブプロパティ]-[全般]-[ディスクのクリーンアップ]にて、 必要最低限の容量を復活。 あとは、ネットワークにつなげWindows Update,ウィルスバスター更新作業を行う。 容量も復活しているから、ネットワークも問題なくつながる...
異常なまでもの遅さを除いて...

ディスク容量がカツカツで、仮想記憶も怪しいので、ディスク容量を根本的に増やす必要あり。 姉は甥っ子からディスク買えば...と言われているが、ここまでカツカツだと、 外付けディスクを増やしても効き目はない。システム領域のCドライブごと大容量に 総換するのを覚悟しないといけない。 しかしよく確認すると、Dドライブがほぼ未使用の15GB空いている。 まあ、素人さんであればパーティションでドライブが切ってあっても、 明示的にDドライブ使うことを考えなければ、こうなるのは普通。 ということで、「Dドライブ消していい?」の確認の後、パーティショニングツールで、 Dドライブ削除&Cドライブのリサイズで、40GBに増やす。

パーティションリサイズ後、再起動で普通に動き出す。異常な遅さも仮想記憶が機能しなかったのが原因っぽいのか、かなり改善する。 んで、仕上げとばかり、デフラグツールを起動する。空き容量がなかったとはいえ、 これほど断片マークでまっかっかのパーティションを見るのは初めて。 さて、終わるの何時間かかるかな...

今日は、PC関連で厄日だった。 先週末に職場PCがウィルスチェックの最中、不安定な状態になり、そのままウィルス検索かけて帰った。 んで、今日は朝一に40部印刷と思いきや、その不安定さがそのまま。 印刷しようにもPDFビューアが印刷してくれない。 あきらめて別PCでようやく印刷結果引き渡しの1分前に印刷完了。

あまりの不安定さにブチ切れて、Windows XP(SP3)を捨て、別のサーバ用に買ったマシン(既にDebian化で稼働中)の 未使用のServer2008(R2)-x64 をインストール。 重要データは、NASに入っているから安心してOS入れ替えと思ったけど、 ドライバが見つからず一苦労。 それに、Server2008は、あたりまえかもしれないが、デフォルトだとセキュリティがガチガチだし、 デスクトップテーマが堅過ぎ。 それでも何とか、環境が整ってきた。

そのServer2008のセッティング中、自宅メールサーバの設定に失敗する。 すると、サーバ稼働チェックのnagiosがうまく動いていない。 いろいろ試行錯誤をしても、なんか動きが変だと思っていたら、 /root の容量が 100% となっていた。 失敗の原因は、外付けHDDへのバックアップ処理の問題。 非マウント状態のチェックが記述してなかったので、 /root にバックアップをとっていた。 video,audio,photo...巨大なデータをごっそりバックアップしてるんだから、 容量が余るはずがない。

ということで、今日はPC仕事全部が厄日って気分。

厄日は続くよどこまでも

今日は、自分の部屋の古いDebianマシンの、private空間用のネットワークインタフェースカードが不調みたい。パケットがとぎれとぎれ...あまりにも不安定で、PC側もOS変更をしたりと、 原因要素が多すぎで究明に時間がかかる... なんでここまで悪いことが重なるの...

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